サイン事業部

佐藤豪紀 Hidetoshi Sato

サイン事業部

profile

入社したのは2019年。前職も看板制作会社で、データの作成や印刷のオペレーションを担当。現在の業務内容はデータ作成やデザインや現場での取り付け業務など。絵を描くことは以前から好きだったのでデザインを独学で学び、コンペなどに出品したりして実力を付けていたという。
旭堂看板店に転職したのは採用サイトを見たことがきっかけ。前の会社は経営者が年配でジェネレーションギャップも感じたという。旭堂看板店は社長の目指す方向がはっきり書かれていて、信頼できると思ったと打ち明ける。

EPISODE 01

会社のビジョンが見えたのが、入社の決め手でした

前職も看板業で、今までのスキルを生かしたいと思い、同じ業種で転職活動をしていました。そんな時、旭堂看板店の採用サイトを見つけました。そこで会社のビジョンや思いに共感したのが入社のきっかけとなりました。家は豊田市でちょっと遠いなと思ったのですが、距離などの利便性よりも信頼できる会社で働きたいという思いを優先して入社を決めました。

EPISODE 02

いつもプラスアルファの提案を心掛けています

やりがいはやはり、設置してお客様に喜んでもらえた時。そのためには、お客様の要望をそのまま聞くだけでなく、プロとして必ずプラスアルファの提案をするよう心掛けています。当社は「粋な仕事」を理念に掲げていますが、私にとって「粋」とはお客様の期待以上の仕事をすることだと考えています。

EPISODE 03

幅広い年齢層だけどみんな仲が良い職場

一緒に働きたいのは好奇心旺盛な若い人。うちのスタッフの年齢層は幅広いですが、年齢や性別に関係なく意見を言い合い、お互いの良さを認め合う社風です。会社が向かう方向をはっきり伝えてくれているので結束しやすいのだと思います。資格手当も充実しており、一生ものの資格が取得できます。手に職をつけたい若い人こそ、当社をおすすめします。

先輩インタビュー

エントリー

旭堂看板店はこれからも、愛知を代表するものづくり集団として進化をとげていきます。
しっかりと将来のビジョンを持ち、時代の変化に柔軟に対応してお客様に貢献する。
私たちは看板業界の革命児として挑戦を続けていきます。私たちとともに学び、成長しませんか?やる気のあるあなたをお待ちしています!